ZBAME SHOP と本を読むことと

ZBAME SHOPを作っているお話と、久しぶりに本を読むことに戻っている日常と

家と庭と犬とねこ

猫の日にちなんで猫の本のことを。「家と庭と犬とねこ」石井桃子著

自分のやり方で仕事をする

このところ私的読書ブームが久々に到来して色々読んでおります。 なかでも効いたのがこの本。 村上春樹著『職業としての小説家』 この方の小説もエッセイも(全部じゃありませんが)読んでいて 独自のスタイルと立ち位置を守っておられるとこ...

英雄はたくさんいる

英雄というのは何処にでもいるのです。 目立たなくて輝かしくもなくて凱旋パレードなんかもない ずっとずっと地味で身近なところに。 やぶからぼうに英雄のことなんか言いだしているのは 今読んでいる本にそういうことについて出てきたので。...

奇蹟の画家

こころを動かされる作品に出会うたびに思うことは、「なぜこの作品にはこころが動くのか」「こころを動かす要素は何なのか」を知りたい、ということ。 石井一男という人の作品とそのエピソードについては新聞でも読み、この人の作品集を以前の仕事で手...

図工準備室の窓から: 窓をあければ子どもたちがいた

読んだ本のこと。「図工準備室の窓から: 窓をあければ子どもたちがいた」

七夜物語

読んだ本のはなし。「七夜物語」
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